メール連携
CRM からメールを送るには、自分の会社ドメインのメールアドレスを連携します。連携すると、メールを見る・送るや一括メールが使えるようになります。
連携していないとメール画面を開けず、この設定画面へ案内されます。
設定画面の「メール連携」で、「Google で連携」または「Microsoft で連携」を押します。
連携が終わると、送信元アドレス・種別・連携日時が表示されます。
右上の「メール連携のやり方」から、CRM 内で手順を確認できます。ユーザー向けとシステム担当者向けの 2 つのタブがあります。
「テスト送信」を押すと、連携中の自分のアドレス宛に試し送りできます。連携が正しくできているか確認するのに使います。
連携を解除する
Section titled “連携を解除する”「連携を解除」で連携をやめられます。
連携済みのときは、CRM を開いているあいだ受信箱が裏側で同期されます。メール画面を開かなくても同期され、開いた直後と、画面を表示しているあいだは約 90 秒ごとに更新されます。
未読があると、画面右上のメールアイコンに赤いバッジで件数が表示されます(99 件を超えると 99+)。