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パイプライン一覧

進行中の選考(パイプライン)を一覧で管理します。サイドメニュー「パイプライン」から開きます。

パイプライン一覧。上部にサマリ、下に選考のテーブルが並ぶ

上部のドロップダウンで、自分のパイプラインと所属組織のパイプライン(全員または担当者1名)を切り替えられます。

画面上部のタブで「決定一覧」「返金管理」画面に切り替えられます。

一覧の上に、候補者数・パイプライン数・売上(または粗利)の合計・見込金額が表示されます。売上と粗利のどちらを使うかは設定の管理指標に従います。

テーブルビュー」と「パネルビュー」を切り替えられます。

パネルビュー。候補者ごとにカード形式で表示される

テーブルビューは一覧性が高く、日付や数値をその場で直接編集できます。パネルビューは候補者ごとにまとまって見えるので、選考の流れを追いやすくなります。

パネル表示設定」で表示する項目や選考ステップ(三次・四次など)を選べます。この設定はアカウントに保存され、別の PC やスマホでも同じ表示になります。

テーブルビューでは、日付・数値・メモをセルに直接入力できます。選考が進んだら、その段階の日付を入れていきます。

テーブルビュー。選考ステップが日付付きで表示される

売上・粗利・計上月・見込金額は、見込年収・紹介Fee・確度から自動で計算されます。

フィーアップが適用されている場合は、紹介Fee の列に上書き料率が表示され「UP」が付きます。

画面右下の「+ 新規登録」からパイプライン作成の画面が開きます。ナーチャリングの「パイプラインに移動」からも同じ画面が開きます。

内定が受諾されたら、そのパイプラインから決定を登録します。候補者・求人・請求先・年収・フィーなどはパイプラインの内容が引き継がれるので、入力し直す必要はありません。

受諾のエビデンス(画像や PDF)も添付できます。登録した決定は「決定一覧」画面で管理します。

不合格や辞退で選考が終わったら、停止の操作をします。

選考を停止するダイアログ。停止理由を選ぶ

停止した理由は集計され、ポジション詳細のコンバージョン分析に反映されます。